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DVDの発売

今日2016(平成28)年8月25日18:00、
私の指導による念願のDVDが、
 
リアルスタイル様より下記のサイトで発売されました。
 
http://www.mlritz.com/link/113/1/228/2/
 
私は30年間、
トレーニング科学に基づいた正しい筋力トレーニング(筋トレ)の指導を行ってきました。
 
筋トレをされる方の安全をしっかりと守り、
最も効果的な方法をお伝えする努力を重ねてきました。
 
現在、筋トレは追い込むことが効果を上げるためのカギとなっていることが
トレーニング科学で証明されるようになってきました。
 
追い込むことはきついさや苦しさを伴うことを意味しています。
 
筋トレのきつさや苦しさの周りには、実は楽しさが溢れています。
 
筋トレは老若男女、誰もが楽しめる運動でもあります。
 
筋トレの本質を踏まえたトレーニング科学の基本的な知識を身に着けることで、
 
身の回りにある様々な情報の中から自分の目的に合ったものを拾い集めて、
 
自分の身体にピタリとヒットするオリジナリティーの高いトレーニングを楽しんでいただきたいと思います。
 
今回のこのDVDが、皆様のお役に立てるとすれば、
 
私にとってこの上ない喜びです。
 
今までお世話になってきた関係者の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
 
どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
平成28年8月25日
 
□—————————-□
マルヤジム 会長
TATLAB(高西トレーニング研究室)代表
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://www.takanishi-fumitoshi.com  ☆更新☆
https://www.facebook.com/f.takanishi  ☆更新☆
http://goo.gl/olSRgh  ☆髙西文利のページ更新☆
https://www.facebook.com/maruyagym
http://www.maruyagym.com/
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アスリートの筋トレ年間計画

最近よくアスリートの皆様から、
 
「シーズン中の筋トレはどうしたら良いでしょうか?」
 
という質問を受けることがあります。
 
11月から翌年2月までの4か月間に、
 
筋力アップを目的として重量に挑戦することは
たぶんアスリートであれば誰でも行っていることだと思います。
 
ではシーズンも同じように続けるのか?
 
もちろんオフジーズンと同じ重量で行い、
且つ試合での結果を出すことができればそれに超したことは言うまでもありません。
 
しかし「日本のスポーツ界の現状では不可能に近い」というのが私の見解です。
 
試合の他に、技術練習や体幹や走り込みなどの筋トレ以外の補強運動が多くなるためです。
 
筋トレを行う時にはすでに疲労が溜まっていて、
重い重量を使った筋トレは、それ自体にケガや故障を引き起こす大きなリスクを抱えています。
 
幸い、筋トレにはパワーアップのためのバリスティック・トレーニングがあります。
 
基本的には、
ベンチプレスやスクワットで50%1RM(一回限界の50%)の重量を使って、
 
爆発的な力発揮を行う方法です。
 
科学的には、ベンチプレスやスクワットなどの複合関節の運動は、
 
50%1RM(一回限界の50%)辺りで最大のパワーを出しますので、
 
その重量を用いて全力のスピードで、
押し上げあるいは立ち上がりながら力を出すことで、
 
パワーを引き上げることができます。
 
つまり、キレのあるスピードが出る体を手に入れるということです。
 
スクワットの場合、
1~2秒かけて同じ速さでしゃがみ、全力のスピードで爆発的に立ち上がるやり方です。
 
そうすることで、体には瞬間的に最大筋力(1RM)をはるかに超える重さがかかることになります。
 
そのことが、筋力や筋肉量の低下をある程度防いでくれます。
 
また、トレーニング処方(頻度・強さ・時間)も無理がなく実践することができます。
 
例えば、下記のような具合です。
週2回(頻度)、
50%1RM(強さ)、
15分程度(時間)、
 
できれば、シーズン中にも体組成を計ることをお勧めします。
 
体重・筋肉量・体脂肪率・徐脂肪体重・基礎代謝量/日などを計って記録しておきます。
 
その結果によっては、
筋トレのやり方を多少変更しなければならなくなるかもしれません。
 
アスリートの年間計画は、
オフシーズン用とシーズン用の2つの筋トレメニューが必要に思われます。
 
ここにも興味深くて、おもしろいことがあります。
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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驚きの効果を引き出す

昨日投稿したシーテッドダンベルプレス50㎏/30回や
バックプレス140㎏/10回、
コンセントレーションカール50㎏/10回、
サイドレイズ35㎏/20回、
 
などなどを、20代後半から30代にかけて、
爆発的な力発揮を覚えたお蔭で各5セット行い、
 
43歳で引退するまで、
自分としては高重量に対応できたように思います。
 
なぜそのようなことができたのか?
 
振り返ってみると、
しっかりとした食事を摂っていたことに加えて、
 
筋トレを行う時の集中力と継続力を身に付けることができたためではないかと思います。
 
何もしないで足が速い人みたいに、
爆発的な力発揮は、最初からできればそれに越したことがありません。
 
私の場合はそのような才能はなく、
繰り返しの実践の中で磨かれたように思います。
 
回数を繰り返して、
パンパンに張って動かなくなるまで行うことによって、体で覚えたようです。
 
19歳で筋トレを始めた頃は、
ベンチプレス30㎏/10回、
ダンベルカール5㎏/10回、
スクワット40㎏/10回、
 
といったような具合でした。
 
筋トレでは「努力は報われる」と言われるのはそう言った意味もあるのかもしれません。
 
結果ついては、年齢的な限界もありますが、
 
20代から30代にかけては、
誰でも信じられないような領域まで行くことができそうです。
 
40代になっても、
やり方によっては驚くような効果を上げることができると思います。
 
安全面に十分配慮しながら、
高重量に挑戦することも楽しみの一つだと思います。
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
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