筋力トレーニングなら長崎のマルヤジム

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スポーツの祭典 高校総体

原口君マルヤジム宝町店の山下です。

 

 

6月3日から6月8日まで行われた長崎高校総体バトミントで団体優勝、個人優勝、ダブルス3位になった原口翔太選手(長崎私立瓊浦高等学校3年生)を紹介します。

 

原口選手からトレーニング始めてどうかと尋ねるとまず

「マルヤジムでトレーニングを始めて長丁場の試合でも最後までパフォーマンスが落ちることがなく勝負に専念できている」と答えてくれます。

長崎高校総体では1日で6試合が3日行われ最後までパフォーマンスが落ちなかったということでした。

 

 

8月8日から8月11日で行われる2016情熱疾走 中国総体(インターハイ)では最高のパフォーマンスを期待しています!!

原口選手、ガンバレ!!

 

 

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■マルヤジム道の尾店移転のお知らせ

マルヤジム道の尾店は以下のとおり移転いたします。

・移転先:長崎市葉山町1-28-15 S&B葉山ショッピングプラザビル2F

(株式会社 馬場家具葉山本店のビル2Fになります)

・移転時期:平成28年11月1日(火)(予定)

・備考:駐車場      300台(無料) 広さ 約140坪(約462㎡)

※現マルヤジム道の尾店約40坪(約132㎡)

※移転先は現在の3.5倍の広さになります。

営業時間、店休日については現在検討中です。

■マルヤジム道の尾店の営業時間繰上げのお知らせ

マルヤジム道の尾店はH27(2015)12月1日より営業開始時間を10:00(月〜土)に繰上げました。営業時間が長くなり、より便利になりました。

※中央橋店、宝町店の営業開始時間は変更ありません。

=公式ページのご案内=

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▷お問合せはこちらへ

中央橋店:095-821-9973

宝 町 店:095-844-0542

道の尾店:095-856-7801

mail: info@maruyagym.com

 

 

 

アスリートの筋トレ年間計画

最近よくアスリートの皆様から、
 
「シーズン中の筋トレはどうしたら良いでしょうか?」
 
という質問を受けることがあります。
 
11月から翌年2月までの4か月間に、
 
筋力アップを目的として重量に挑戦することは
たぶんアスリートであれば誰でも行っていることだと思います。
 
ではシーズンも同じように続けるのか?
 
もちろんオフジーズンと同じ重量で行い、
且つ試合での結果を出すことができればそれに超したことは言うまでもありません。
 
しかし「日本のスポーツ界の現状では不可能に近い」というのが私の見解です。
 
試合の他に、技術練習や体幹や走り込みなどの筋トレ以外の補強運動が多くなるためです。
 
筋トレを行う時にはすでに疲労が溜まっていて、
重い重量を使った筋トレは、それ自体にケガや故障を引き起こす大きなリスクを抱えています。
 
幸い、筋トレにはパワーアップのためのバリスティック・トレーニングがあります。
 
基本的には、
ベンチプレスやスクワットで50%1RM(一回限界の50%)の重量を使って、
 
爆発的な力発揮を行う方法です。
 
科学的には、ベンチプレスやスクワットなどの複合関節の運動は、
 
50%1RM(一回限界の50%)辺りで最大のパワーを出しますので、
 
その重量を用いて全力のスピードで、
押し上げあるいは立ち上がりながら力を出すことで、
 
パワーを引き上げることができます。
 
つまり、キレのあるスピードが出る体を手に入れるということです。
 
スクワットの場合、
1~2秒かけて同じ速さでしゃがみ、全力のスピードで爆発的に立ち上がるやり方です。
 
そうすることで、体には瞬間的に最大筋力(1RM)をはるかに超える重さがかかることになります。
 
そのことが、筋力や筋肉量の低下をある程度防いでくれます。
 
また、トレーニング処方(頻度・強さ・時間)も無理がなく実践することができます。
 
例えば、下記のような具合です。
週2回(頻度)、
50%1RM(強さ)、
15分程度(時間)、
 
できれば、シーズン中にも体組成を計ることをお勧めします。
 
体重・筋肉量・体脂肪率・徐脂肪体重・基礎代謝量/日などを計って記録しておきます。
 
その結果によっては、
筋トレのやり方を多少変更しなければならなくなるかもしれません。
 
アスリートの年間計画は、
オフシーズン用とシーズン用の2つの筋トレメニューが必要に思われます。
 
ここにも興味深くて、おもしろいことがあります。
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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土台としての筋トレ

競技スポーツでも健康づくりでも土台となる筋肉づくり(筋トレ)の必要性を感じます。
 
現在、宮崎でのソフトバンクホークスの春季キャンプに参加しています。
 
キャンプも終盤に入り、試合やより実践的な技術練習に入ってきました。
 
そのような時でも、選手の皆さんは貴重な時間を使って筋トレをされています。
 
また、私も週3回のペースで筋トレを行い、
自分の健康を管理しながら筋トレのサポートをさせていただいています。
 
お陰様で、肉体的にはもちろん精神的にも良好な状態で指導を行うことができます。
 
スポーツの場合、基礎的な筋力の上に走り込みや体幹トレーニングがあります。
 
そして、走り込みや体幹トレーニングの上に技術練習があります。
 
健康づくりの場合も、
ウォーキングやジョギングなどを行う場合、筋力がそれらを支えています。
 
ところで、
現在の便利な生活環境は筋力を低下させる方向へ進んでいます。
 
車の利用や仕事で体を使うことが減り、自然の中で体を動かす場所も少なくなっています。
 
そこで人工的に筋力を上げることが必要になってきます。
 
それが筋トレということになります。
 
筋トレは、
体を動かす大本としてのエンジンで、
関節や内臓を守っている筋肉を
 
より大きく強くする運動です。
 
同時に、
新陳代謝を引き上げ脂肪が燃えやすい体、
栄養を吸収しやすい体を作ることができます。
 
それらのことが、
いつまでも若々しい体を保つことにつながっています。
 
幸い、毎回5~10分、週に2~3回ほどでも十分な効果を引き出すことができます。
 
もちろん1~2時間、週4~6回、よりハードに行うこともできます。
 
万人向けにデザインできる素晴らしい運動、
 
それが筋トレの本来の姿だと言えます。
 
健康で豊かな生活を支える、土台となる筋トレに励み、
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
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TAKANISHI FUMITOSHI
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