筋力トレーニングなら長崎のマルヤジム

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筋トレを好きになるということ

筋トレを好きになると、
ある意味命がけのようなトレーニングになるようです。
 
 
私が現在参加させていただいている、
宮崎での福岡ソフトバンクホークスの春季キャンプも今日で終わりとなります。
 
ホークスはA組とB組の2つに分けられ、A組は今日福岡へ帰ります。
 
B組はそのまま宮崎へ残り6日まで、他のチームと試合を行うことになっています。
 
私はB組で主に若手選手の指導に当たっています。
 
昨日は、A組の筋トレ最終日となりました。
 
トレーニング室内はA組B組を問わず、
ヒートアップして大勢の選手で賑わいました。
 
そのような中で、選手の皆さんのサポートをさせていただきましたが、
 
私はどちらかというと見守るような感じになっていました。
 
トレーニング室内では自家発電のように各選手自身からやる気がみなぎり、
 
それらが共鳴し、増幅していき、
 
活気に満ちて
お祭り騒ぎのように盛り上がる場面が何度もありました。
 
これはとりもなおさず、
筋トレが好きになっている証のように思われました。
 
選手の皆さんが思い思いに筋トレを楽しみ、
 
スクワットやベンチプレスに挑む、
必死の、命がけのようなトレーニングの中に笑顔があり、笑い声があり、
 
そして、感動と感激がありました。
 
やはりこれは筋トレが好きになってしまった証拠ではないかと思います。
 
最後の最後まで筋トレの素晴らしさを味わうことができました。
 
選手の皆さんと筋トレの楽しさを共有できたことに心から感謝したいと思います。
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
□—————————-□
マルヤジム 会長
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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驚きの効果を引き出す

昨日投稿したシーテッドダンベルプレス50㎏/30回や
バックプレス140㎏/10回、
コンセントレーションカール50㎏/10回、
サイドレイズ35㎏/20回、
 
などなどを、20代後半から30代にかけて、
爆発的な力発揮を覚えたお蔭で各5セット行い、
 
43歳で引退するまで、
自分としては高重量に対応できたように思います。
 
なぜそのようなことができたのか?
 
振り返ってみると、
しっかりとした食事を摂っていたことに加えて、
 
筋トレを行う時の集中力と継続力を身に付けることができたためではないかと思います。
 
何もしないで足が速い人みたいに、
爆発的な力発揮は、最初からできればそれに越したことがありません。
 
私の場合はそのような才能はなく、
繰り返しの実践の中で磨かれたように思います。
 
回数を繰り返して、
パンパンに張って動かなくなるまで行うことによって、体で覚えたようです。
 
19歳で筋トレを始めた頃は、
ベンチプレス30㎏/10回、
ダンベルカール5㎏/10回、
スクワット40㎏/10回、
 
といったような具合でした。
 
筋トレでは「努力は報われる」と言われるのはそう言った意味もあるのかもしれません。
 
結果ついては、年齢的な限界もありますが、
 
20代から30代にかけては、
誰でも信じられないような領域まで行くことができそうです。
 
40代になっても、
やり方によっては驚くような効果を上げることができると思います。
 
安全面に十分配慮しながら、
高重量に挑戦することも楽しみの一つだと思います。
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
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筋トレができる喜び

昨日、私は自分の筋トレを行いました。
 
肩のトレーニングを行い、とても良い感触がありました。
 
種目の中に、シーテッドダンベルプレスを入れています。
 
座った状態で、両手にそれぞれ同じダンベルを持って肩の横に構えて押し上げる運動です。
 
マルヤジムで行う場合は、プリーチャーカールの台を背もたれに使って行っています。
 
私は1992年アジア大会で優勝し、今思えば全盛期であった38歳の時には、
 
50㎏のダンベルをそれぞれ左右の手に持って行っていました。
 
合わせると100㎏を押し上げていることになります。
 
全身を使って爆発的に押し上げるようにして自力で10回ほど行い、
 
その後すぐに補助者に手伝ってもらい高速で20回ほど行っていました。
 
このような力発揮には全身を強力なバネのように使う方法を取り入れていました。
 
効かせるトレーニングというよりも、
とにかくできなくなるまで押し上げることを考えながら行っていました。
 
終った後には肩の筋肉がパンパンに膨れ上がっていました。
 
60歳を過ぎた今では使用重量もかなり落ちていますが、
 
それでも昨日は以前と同じように全身をバネのように使って、
 
気持ち良く押し上げることができました。
 
終った時には適度の張りもあってとても充実した気分になれました。
 
このようなトレーニングができることに喜びを感じています。
 
時には、ついついやり過ぎてしまい、思うようにいかないケースもありますが、
 
この年になっても筋トレを楽しむことに幸せを感じています。
 
筋トレには、いろんなやり方があります。
 
ということはいろんな楽しみ方があるということになります。
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
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