筋力トレーニングなら長崎のマルヤジム

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今年のごあいさつ

今年も大晦日を迎えました。
 
大変お世話になりありがとうございました。
 
長文になって読み辛いところもあったかと思います。
 
その辺りはご容赦いただければ幸いです。
 
東京大学大学院の石井直方教授の
トレーニング科学(生理学)に基づいた筋トレの基本理論を紹介し、
 
筋トレを行う楽しさをお伝えしたい気持ちで投稿を重ねてきました。
 
また同時に、
トレーニングを行う現場ではこのような情報と共に感情も流れています。
 
そのことも頭に入れながら、
筋トレを楽しむ意識の持ち方もお伝えしてきました。
 
今年も、何とか健康で過ごせたことに感謝したいと思います。
 
明日は新たな気持ちで、新年を迎えたいと思います。
 
皆様方も良いお年をお迎えください。
 
1年間、大変お世話になりありがとうございました。
 
重ねて御礼申し上げます。
 
来年も引き続きよろしくお願いいたします。
 
 
私の
『こどもの筋トレ』DVDのご案内(2017.11.21発売開始)はコチラです。
http://www.mlritz.com/link/113/1/311/1/

 
前回のDVDのご案内、
http://www.mlritz.com/link/113/1/228/2/

 
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TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://tatlab.jp/  (パーソナルトレーニングジム・タトラボ)
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1545.アジア大会優勝

続・潜在能力を引き出す筋トレ

昨日、午前中の同じ時間に、
マルヤジムで2名の男性会員様(48歳と66歳)と息子、
 
それに私の4名で、トレーニングを行いました。
 
私は脚のトレーニングで、スクワットを行い、
何と10年前と同じ重量で行うことができました。
 
現在62歳ですので、
52歳の時から比べると徐々に使用重量が落ちてきました。
 
できるだけ落とさないように努力を続けてきましたが、
 
反面、老化を受け入れながら行ってきました。
 
それは、疲労回復が遅くなり、体調を崩すことが多く、
予期せぬケガや故障を起こしたことによります。
 
そこで、ストレッチを行う時間を長めにし、
筋トレの時間を短くして調整を行ってきました。
 
そして、
トレーニング翌日や翌々日の
体の具合を確かめながら慎重に行うようになってきました。
 
過度の疲労を残さないように、
関節や筋肉の痛みが出ないように注意しながら、
 
セット数や使用重量を決めるようにしました。
 
振り返ると、
筋肉量も使用重量もここ10年で、かなり低下してきました。
 
それでも、
日々とても快適に過ごすことができています。
 
そのような中で、
このような低下を抑える方法はないかと考え続けて、今日に至っています。
 
疲労回復を促進し、筋肉量を増やすという、
正しく若返りのための筋トレを。
 
それがありそうです。
 
そのヒントというか気づきは、
東京大学大学院の石井直方教授の書かれた書籍にありました。
 
今まで何度も、そこの所は読み込んでいましたので、
それほど気にすることはありませんでした。
 
それがある日、私の心に勘として、直感として引っかかってきました。
 
もちろん、
若い頃と同じようなトレーニングをする訳ではありません。
 
今年の10月頃に気づき、
11月のソフトバンクホークスの秋季キャンプに参加しながら実践して、
 
徐々に使用重量を伸ばしてきました。
 
そして、
昨日は本当に久しぶりに、若い頃と同じような気合を入れて、
 
会員様と息子が見守る中で、
10年前と同じ重量のフルスクワットを行ってみました。
 
そうすると、以前の感覚を思い出すように、できてしまいました。
 
場の雰囲気も、とても良い条件が揃っていました。
 
それによってアドレナリンも出ていたように思います。
 
人には、
まだまだ信じられないような潜在能力があるように思われます。
 
今まで、
私の考えの中にも正直に言えば、
科学的に解明されているトレーニング法が出尽くした感がありました。
 
しかし、一般成人に限らず、高齢になっても、
 
驚くような効果を上げるトレーニング法がまだまだありそうです。
 
但し、それには健康の増進がセットで組み込まれているが必要条件になります。
 
来年からのトレーニングが、とても楽しみになってきました。
 
 
私の
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マルヤジム 会長
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1544.IMG_6989

筋トレで限りない可能性を引き出す

1542.野球選手の指導先週から、マルヤジム中央橋店に、
高校生の野球チームがトレーニングにみえています。
 
今、フォームを指導している段階ですが、
 
正確なフォームができるようになってくると、
10RM(10回限界)の重量に挑戦していくことになります。
 
来年からは本格的な取り組みに入って行きます。
 
正確なフォームをアッという間に理解してくれる、
選手の皆さんの限りない可能性を感じます。
 
とても楽しみになってきました。
 
指導しながら
その意味を説明して理解してもらうことはもちろんですが、
 
実際に行ってみて、
できることの喜びを感じてもらえるようにしたいと思います。
 
①筋トレの動きを大きくするのはなぜか?
 
②スクワットで深くしゃがむ理由は?
 
③スクワットで膝の向きをつま先方向に合わせるのはなぜか?
 
一昨日も、
このようなことを説明しながら楽しく指導することができました。
 
パラレル(太ももが水平)よりも、
少し高めのスクワットを行っていた選手に、
 
パラレルとフル(最後までしゃがむ)の間までしゃがんでもらうと、
 
その表情が急に変わってきました。
 
終わった後に、どうだったのか尋ねると、
「きつかったです」ということを話してくれましたので、
 
私は
「それが、これからの効果に大きく影響してきます」
 
「これから1~2か月楽しみにしていてください」
 
「驚くような効果を引き出すことができます」
 
ということをお伝えしましたら、ニコニコしながら喜んでいました。
 
ジムの中では、
このような場面を個別にドンドン作り出しながら、
 
時期をみて、
チーム全員が楽しさで一体化するような雰囲気づくりを考えています。
 
私の場合、
一番やり易いのはやはり、スクワットを利用することになるかと思います。
 
既に、
選手の中には気力に満ち満ちている選手がいます。
 
その選手がスクワットで重量に挑戦している時に、
 
その場にいる選手全員、周りに集まって応援するようにします。
 
そうすると自然に誰かが最初に声を出し、
 
その後は次々と声が出るようになって、
 
8~10回辺りで、最高の盛り上がりになってきます。
 
そうなるとスクワットを行っている選手は、
心理的な限界を超えて、
 
無意識の中にある自分の潜在能力を引き出すことができます。
 
そして、自分でも驚くような力を出すことができます。
 
一度経験することで、
その後はいつでも潜在能力にアクセスできるようになりますので、
 
2~3か月後、
信じられないような効果を引き出すことになります。
 
細身で筋肉量が少なく、筋力がそれほどない人でも、
 
実際に筋トレを行ってみて、劇的に効果を引き出す場合があります。
 
それは元々、筋トレに向いている体や気質があるにも関わらず、
 
それを引き出すための周りの環境がなかったことが、
 
細身という体型を作り出していたのかも知れません。
 
23名のチームの中に、
そのような匂いというか、予感のする選手が数名見受けられました。
 
今日、
今年最後のトレーニングを行うことになっています。
 
筋トレで、
選手の皆さんのできる限りの可能性を引き出すことができれば、
 
この上ない幸せです。
 
 
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