筋力トレーニングなら長崎のマルヤジム

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高西文利

筋トレ・食事・休養のバランス

1602.2016.ホークス秋季キャンプ昨日、
ソフトバンクホークスの筋トレの指導で、
 
一人の選手から
「先生、直ぐに筋肉が大きくなる方法を教えてください」
 
というようなお話しをいただきました。
 
これはもちろん、
「そのようなことはない」ということが解っている上での話しです。
 
“ひきしめ”も含めて、即効果を上げたいという心理は、
とても良く解ります。
 
しかしながらやはり、
そのような効果を上げる方法は、この世の中に存在しないこともまた事実です。
 
それでも私は、
筋トレには魔法のような効果を上げる方法があると考えています。
 
ホークスの若手選手の中に、入団早々ケガをしてしまい、
 
リハビリを続けながら
今回の秋季キャンプに参加された人がいらっしゃいます。
 
この2月のキャンプ期間中に、
計画的に筋トレを行うことで、劇的な効果を出すことができました。
 
正に、
「禍を転じて福と為す」
ということわざ通りのことが現実に起きました。
 
その理由はとても簡単なことです。
 
筋肉が太く強くなるための
筋トレと食事と休養を上手く行うことができたためです。
 
これらの3つをバランス良く実践することで、
驚異的な効果を引き出すことができています。
 
但し、
それには欠かすことのできない条件があります。
 
その条件は、3つのそれぞれの、
筋肉増強を促す方法が理解できていることと実践するための強い意志です。
 
筋トレに関しては、
私が毎日徹底したパーソナル指導を行いました。
 
その結果、実践を通して、
筋肉増強のコツを毎回身に付けることができました。
 
食事に関しては栄養の専門家としての資格を持っていますので、
筋肉増強のための取り方を熟知しています。
 
実際に、一緒に食事を摂ることで、
その度にレベルの高さを確認することができました。
 
休養に関しては、直接睡眠や休憩をどのように取っているのか、
確認することはできませんでしたが、
 
日々の身のこなしや表情、コミュニケーションから、
 
充分気をつけて疲労を溜めない努力されていることが解りました。
 
このようなことを日々新たな気持ちで続けることで、
 
「最短で最高の効果」を上げることができます。
 
筋トレと食事と休養が上手く結びつくことで、
 
足し算としての相補効果(コンプリメント効果)だけではなく、
 
掛け算としての相乗効果(シナジー効果)をも引きだすことができそうです。
 
筋トレには魔法はありませんが、
魔法のような効果を上げる方法はあります。
 
 
納得のボディメイクをあなたに・・・・。
 
タトラボではパーソナル指導、
講習会(少人数制)を行なっています。
 
是非、
皆様のご利用をお待ちしています。
 
私の
『こどもの筋トレ』DVDのご案内(2017.11.21発売開始)はコチラです。
http://www.mlritz.com/link/113/1/311/1/

 
前回のDVDのご案内、
http://www.mlritz.com/link/113/1/228/2/

 
□—————————-□
TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://tatlab.jp/  (パーソナルトレーニングジム・タトラボ)
http://www.takanishi-fumitoshi.com  ☆更新☆
https://www.facebook.com/f.takanishi  ☆更新☆
http://goo.gl/olSRgh  ☆髙西文利のページ更新☆
https://www.facebook.com/TATLAB.umanechi/
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呼吸の矛盾について

1602.IMG_4261 (2)ラットマシンプルダウンや
フロアープーリーロウや
ベントオーバーロウ、
 
そして引き上げる種目である、
カールや
サイドレイズや
アップライトロウ、
ショルダーシュラッグなどでは、
 
フォームを重視する場合と力発揮を重視する場合、
その呼吸法を意識することが大切になると思います。
 
初級者が行う基本的な呼吸は、
引く時、あるいは引き上げる(下げる)時に吸い、戻す時に吐きます。
 
息を吸うことで目的の筋肉である、
 
ラットマシンプルダウンでは広背筋、
カールでは上腕二頭筋、
サイドレイズでは三角筋中部、
アップライトロウでは僧帽筋、
 
といった部位をうまく縮めることができます。
 
背筋の種目で、
息を吐いて引くと胸郭が閉じる状態になりますので、
 
筋肉の本来の動きと矛盾します。
 
また体幹(上体)を真っすぐに固定して行う腕や肩の種目では、
 
息を吐くことで
猫背気味になって体幹の力が抜けるような感じになります。
 
以上は正確なフォームを重視した呼吸法になります。
 
それが、うまくいくようになって重量に挑戦するようになると、
力を出しやすくするために、呼吸が逆になってきます。
 
筋肉の可動範囲を最大限に取りながらも、
力発揮もうまく行うためには、
 
正確なフォームと
力発揮のための呼吸の矛盾を克服することが大切になると思われます。
 
このように筋トレの呼吸には、興味深いことがあります。
 
昨日のソフトバンクホークスの筋トレの指導で、
 
トレーニングルームにピッチングコーチがお見えになりました。
 
そのコーチと実際にラットマシンプルダウンを行っていた選手と私で、
呼吸のことが話題になりました。
 
筋トレと野球の呼吸法へと話しがつながっていき、
とても興味深くお聴きすることができました。
 
現場ではいろいろな学びがあり、
そのような環境で仕事ができる私はとても幸せです。
 
 
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シンプルに考えることの大切さ

1600.ダブルバイセプスソフトバンクホークスの春季キャンプも残すところあと5日となりました。
 
1軍で活躍されて選手の中に体を絞って、減量されている人がおられます。
 
昨年の秋から今までに5㎏ほど体重を落とすことができました。
 
キャンプに入ってからも高重量でのトレーニングを行い、
筋肉量を増やしながら、更に脂肪を落とし続けています。
 
その結果としてキレのある動きを手に入れているようです。
 
今までにないくらいの良いコンディションだそうです。
 
おそらく、筋肉を太く、より強くすることで、
基礎代謝を引き上げたように思われます。
 
しっかりとした食事を摂りながらの減量ですので、
 
脂肪を落としながらも、
スクワットやベンチプレスなどの筋トレ種目の記録が伸び続けています。
 
最近特に、極限に近い筋トレを行いながらも、
心から楽しまれているようにお見受けしています。
 
おそらくこの選手のような人は減量が難しいとか、
筋肉を増やし筋力を引き上げることが難しいといったような考えがなく、
 
ただ単純に、楽しみながら行っているように思われます。
 
脂肪を落としてひきしめることができない人は、
おそらく難しく考え過ぎていることが、
 
効果を出すことに大きくブレーキをかけているかも知れません。
 
そのような人のほとんどが
「脂肪を落とすことは難しいです」というようなことを言われます。
 
私は若い頃に、体重を50㎏から100㎏にしたことがあります。
 
またボディビル大会に出場するために20㎏に近い減量をしたこともあります。
 
振り返ってみると、
このような増量や減量が難しいと思い悩んで、
 
立ち止まってしまったような記憶がほとんどありません。
 
(苦しいとかキツイとかという思いはありましたが・・・・。)
 
従って、
アドバイスをする時にも、口に出して言うことはありませんが、
 
地道な努力を行えば、
誰でも驚くような結果につなげることができるという思いがあります。
 
適切な筋トレを行い、
適切な食事をして、
筋肉を元気に保つ休養を取り入れることで、
 
目的は叶えることができるというシンプルな考え方の必要性を感じます。
 
そのことが説得力にもつながっているように思われます。
 
ボディビル大会やパワーレフティング大会で活躍している人は、
 
極限の中で、
筋肉を増やすことや筋力を上げること、減量が限界に近づきながらも、
 
更なる努力を続けて行くことができます。
 
そのエネルギーはどこから出ているのかということになると、
 
それはシンプル(簡単)を信じることではないかと思われます。
 
なかなか目的を叶えられない人は、
難しいという言葉をよく口に出して言われるように感じます。
 
頭の中ではたぶん大きな障害となって、成功を妨げているように思います。
 
減量は難しい、
筋肉を増やすことは難しい、
筋力を上げることは難しい、
 
というような考えを一度止めてみて、
 
減量は簡単、
筋肉を付けることは簡単、
筋力アップは簡単、
 
ということからスタートしてみることをお勧めします。
 
そうすることで楽しさを見出すことができれば、
きつくて苦しいトレーニングも簡単に楽しめるように思います。
 
そしてまだ見ぬ未来の楽しみが見えるようになると思います。
 
 
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主なトレーニング指導歴

原点1

スポーツ指導

1989年

同年3月、長崎市江戸町にて、筋力トレーニング専門のマルヤジムを開設し指導開始

1991年

バドミントンと関わり、大束忠司選手(全中、インターハイダブルス・団体優勝、アテネオリンピック日本代表、北京オリンピックダブルス第5位)、大束信也選手(インターハイ3冠)、松田友美(全中優勝)、左村正和(全中優勝)他

1999年

自転車 成年個人 井上雅己選手:第54回国体優勝

原点1

2000年

バドミントン 長崎女子高校:第55回国体3位
バドミントン 成年男子 林・西山:第55回国体5位
陸上 長崎南高校 岩本:インターハイ100メートル準優勝、第55回国体準優勝
ハンドボール 瓊浦高校:インターハイ優勝、第55回国体優勝
相撲 諫早農業高校:インターハイ優勝

2001年

菱重工長崎硬式野球部8年間の指導で、全国都市対抗野球大会7度出場(内準優勝1回)、日本選手権4年連続出場(内優勝1回)、現在プロ野球読売ジャイアンツ 杉内俊哉投手も重工野球部で3年間指導する。

2003年

バレーボール 大村工業高校:長崎インターハイ優勝他

2004年

プロ競輪選手として活躍中、ナショナルチームのメンバーで、アテネオリンピックチームスプリント銀メダリスト。2008.ケイリングランプリ優勝(獲得賞金1億円・賞金王)マルヤジムメンバー。

2009年

三菱重工長崎硬式野球部の筋トレ指導を再開する。

2010年11月〜現在

福岡ソフトバンク・ホークスの筋トレ指導。

高齢者向けダンベル体操

原点1

1991年

<NBCほっとポテト>毎週月曜日のコメンテイターを勤め、<健康の科学>のコーナーで、1年間ダンベル体操を紹介する。

1997年

小浜町のダンベル体操教室指導。

1999年

深江町のダンベル体操教室指導。

2001年

愛野町ダンベル体操教室指導。

2002年11月

マルヤジム(宝町・道ノ尾)でもダンベル体操始める。 H14年より三和町ダンベル体操教室指導、現在5箇所の施設で、100名を越えるメンバーが実践している。自主グループもでき、指導者養成のボランティア・サポーターの要請コースも担当している。

2002年

飯盛町ダンベル体操教室指導。

2002年

長崎市ダンベル体操指導~現在。

2002年

長崎市北公民館で、ダンベル体操教室指導~現在。

2003年

伊王島町、時津町ダンベル体操教室指導。時津町はH19年現在も引き続き指導し、自主グループもできている。

2003年10月

伊王島町で、更に高齢者用として、椅子を使用した筋力アップ体操を始める。西彼町ダンベル体操教室指導。

2004年

いい朝NCCで、テレビによる健康運動の指導

2004年

佐世保市、西海町、多良見町で、ダンベル体操教室指導。

2005年

南串山町で、ダンベル体操教室指導。

2006年 2月

西海町で、ダンベル体操教室指導。

2007年 7月

諫早市小長井地区、ダンベル体操教室指導。

現在、1000名ほどの指導に当たっており、今後も他の自治体からの要請もあり啓蒙・普及活動を考えている。

主な競技歴

原点1

1976年頃

法政大学在学中にウエイトトレーニング(筋力トレーニング)を始める。

1978年

全日本学生ボディビル選手権優勝

1985年

全日本ボディビル選手権ライトヘビー級優勝、世界選手権日本代表

原点1

1991~1996年

全日本ボディビル選手権ミドル級優勝(6年連続)、この間、世界選手権日本代表

1992年

アジアボディビル選手権優勝(インドネシア)

1993年

ワールドゲームス世界第6位(オランダ)※日本人初

1998年

全日本ボディビル選手権ウエルター級優勝、その後現役引退(43歳)

主な講演会・講習会

原点1

1998年10月7日

長崎県立総合体育館/スポーツ科学研修講座講師

1998年11月28日

長崎県体育協会/ビクトリーサミット講師

1999年2月22日

長崎県高体連・中体連/特別強化対策中高連携指導者養成事業講師

2000年7月1日

長崎県体育協会/競技力向上巡回セミナー講師

2000年

長崎県競技力向上対策本部/レジスタンス・トレーニング支援事業講師

2001年

長崎県競技力向上対策本部/トレーニング実践研修会講師

2002年~2003年

長崎県体育協会/地域拠点事業(カヌー・レスリング・ボート・ヨット)講師

2002年~

長崎県競技力向上対策本部/レジスタンス・トレーニング指導者養成事業講師

2003年~

日本福祉整体学院専門学校/スポーツトレーナー科講師

2003年~

長崎県教職員組合職場研修会講師

2003年11月16日

秋田県体育協会/指導者レジスタンス・トレーニング研修会講師

2004年

西彼町教育委員会/レジスタンス・トレーニング研修会講師

2004年

時津町教育委員会/レジスタンス・トレーニング研修会講師

2005年

東彼杵町教育委員会 レジスタンス・トレーニング研修会講師

2006年2月4日

長崎県体育協会巡回セミナー(対馬)/レジスタンス・トレーニング研修会講師

2007年2月24日

長崎県体育協会巡回セミナー(上五島)/レジスタンス・トレーニング研修会講師

2007年6月17日

第7回加圧トレーニング・カンファレンス/実践指導発表(東京大学)

2007年8月18日

日本整形外科スポーツ医学会主催/第7回大学生・高校生のためのスポーツ医学セミナー講師

2010年3月7日

神楽坂スポーツ医学セミナー講師(東京都文京区、日中友好会館)

社会活動・委員・役職

・長崎県競技力向上対策本部 レジスタンス・トレーニングコーチ(H12)
・長崎県体育協会 スポーツ医科学委員(H13~現在)
・西彼三和町健康づくり委員会委員(H14~H16長崎市合併まで)
・長崎市健康推進委員会 委員 (H17年)
・長崎県ボディビル連盟 理事長
・長崎県パワーリフティング協会 理事

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