筋力トレーニングなら長崎のマルヤジム

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フォーム

筋トレの効果を引き出ためには、“フォーム”が基盤となっています。
 
岩波国語辞典で調べると『武道・武芸・スポーツなどで、規範となる一定形式』とあります。
 
私が行っている筋トレのフォームは、
『“ものさし”となる一定形式』と定義しています。
 
それは
 
  1)かまえ
  2)うごき
  3)ポイント
  4)注意点
 
の4つのフレームワークで、できています。順番は、もちろん優先順位です。
 
“かまえ”は次の“うごき”を決めます。
 
“うごき”には、科学に支えられた、大切なポイントがあります。
 
“ポイント”を押さえるためには、“注意点”をしっかりと意識することです。
 
そうすることで、より安全に、より確実に、効果を上げることができます。
 
私のフォームに対する考えは行う人を定義に近づけるのではなく、行う人に合わせて定義を“応用する”
ことです。
 
体の柔らかい人・硬い人
肩幅の広い人・狭い人
背の高い人・低い人
速筋タイプ・遅筋タイプ
 
・・・・などなど、身体にはそれぞれの人に、さまざまな違いがあります。
 
 
筋肉をつくり、動きをつくり、柔らかな体をつくり、
そのプロセスの中で、自然に限りなく定義に近づくことが理想です。
 
自分の中に、不変の定規を持つことで、“ブレない指導”ができるように思います。
 
まずは、フォームに関して、“信用・信頼”いただけることが、結果につながっていきます。
 
注意すべき点として、人が情報を伝える時には必ず、感情が伴います。
 
感情は、壊れやすく、非常にデリケートな面があります。
 
その為にも、“感性”を磨き続けるようにします。
 
そこには、“真摯さ”“素直さ”“利他の心”が必要です。
 
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マルヤジム 会長
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://www.maruyagym.com/
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