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〓器具を利用したスクワット
2025-07-15
器具を利用して行うスクワットでは、ダンベル、バーベル、マシンなどを使います。
ダンベルスクワットは、左右の手に同じ重さのダンベルを持って行う方法と、1つのダンベルを両手で持って行う方法があります。
バーベルスクワットは、バーを胸上部と首の付け根で支えるフロントスクワットと肩に担いで行うバックスクワットがあります。
マシンは、スミスマシンや様々に工夫されたマシンでのスクワットがあります。
それぞれに長所・短所があります。基本を大切にしながら、体の状態や目的に合わせて使い分けることができます。長所を生かして組み合わせ、効果的なトレーニングを行いましょう。
<写真>スミスマシンでのスクワット(モデル:マルヤジム宝町店宇野店長)
https://www.maruyagym.com/sp/ 『マルヤジム』ウエブサイト
https://tatlab-fitness.com/ 『タトラボ』ウエブサイト
※タトラボでは「パーソナル指導・研修会・講習会・出張指導等」を承ります。
https://www.instagram.com/f.takanishi/?hl=ja 髙西文利のインスタグラム
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<髙西文利>
・マルヤジム(中央橋 宝町 葉山)・タトラボ(高西トレーニング研究室)代表
・福岡ソフトバンクホークス・筋トレ指導(2010.11~)
・『筋力強化の教科書』(東京大学出版会)石井直方・柏口新二・髙西文利著(2020.7.17)
・『筋力強化の基本書』(東京大学出版会)石井直方・柏口新二・髙西文利著(2023.8.25)
(た)楽しい・正しい筋トレは体づくり
(か)体づくりは人間づくり
(に)人間づくりは幸せづくり
(し)幸せづくりは楽しい・正しい筋肉づくり(筋トレ)から
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